2012年11月29日木曜日

【芸能】原作ファンが猛反発 剛力彩芽がフジ月9ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」初主演決定の舞台裏

「この本好きなだけにショック大きい」「酷すぎて震えるレベル」
来年1月から放送のフジテレビの月9ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」で
剛力彩芽の主演が決まった。ところが発表後すぐに原作小説のファンが猛反発し、
ツイッターなどで炎上が起きたのだ。

「抗議内容は原作の主人公と剛力のイメージがあまりにかけ離れているというもの。
放送もされていない段階で、これほど反対意見がでるのは珍しい」(芸能デスク)

“ビブリア”は文庫本3巻が累計310万部を突破した三上延氏の作品。鎌倉で古書店を経営する
主人公の篠川栞子は、〈黒髪でストレートのロングヘアー。体型はスレンダーながら巨乳。
地味で薄幸な20代後半の美人〉という設定。この作品は「ライトノベル」のためイラストもついているが、
たしかにショートヘアーで、明るく元気な20歳の剛力とは真逆の印象だ。
なぜ、こんなちぐはぐなキャスティングになったのか。(>>2以降に続きます)

ソース:週刊文春WEB
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/2099
画像:http://shukan.ismedia-deliver.jp/mwimgs/e/e/-/img_eedad0b6950190560ca03d36d10751ee30891.jpg

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1354168497/l50
より




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